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太過沉浸在自己的世界…

昨天跟同學聊天才知道Dakota Fanning下部新戲有被強暴的部份(這已經是去年的舊聞了)
編劇和導演你們究竟是?!T口T
雖然震驚但還是很期待。除了她主演外,這部戲可是暗主線……不過剛剛稍微查了一下,看過試片的影評大部分覺得劇本太爛,沒有發行商想買這部片。
她今年才13,真正的千面女王啊…(何)
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備審資料最後校稿,有點煩悶所以整理一下我的最愛,發現裡面有好多已經網址失連或休止的網站,而且都亂七八糟的完全沒有整理和分類……逛到Angelica 百々りんご的PBBS的時候,看到篇關於阿爾的妄想。
以下是很不要臉又沒道的擅自截取。

アルは大人になったら怒涛の攻めになるに違いないと思ってる。
柔らかい物腰、優しい口調、凛々しくさわやかなルックス
その全てが内なる獣をカモフラしてあらゆる女性を虜にするでしょう。

しかしアルの最終目的は兄さんなのです。

「何?兄さん。さっきからずっとこっち見て」

「んー?いや兄貴のオレが言うのもなんだけど、最近またかっこ良くなったなーと思ってさ」

「そう?好きな人いるからかな?」

「へえ!お前好きな人いたんだ?」

「いるよ。生まれてから17年間ずっと好きな人。気が付いてもらえないけど」

「17ね…ながっ!!お前苦労してんな~」

「だよね。いつ気が付いてくれるんだろうね?
ねえ、兄さん」


該怎麼說呢……這正是我家的阿爾!形象太貼切了!說是腹又不太算是,明明表現就很直率,對方(愛)卻一點感覺也沒有。剛看到這段的時候內心波濤洶湧(?)了好一陣子。
這個對話接下來的愛可能是疑惑地笑著吧…
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最後一節歷史課,老師說檢討完以前的小考考卷再考試(這順便讓我想起下週段考的事實…我書全部沒讀啊orz)全班為了拖延時間打算從第一題開始問到最後一題(…)老師說要是問太弱智的題目就打人。武器是熱熔膠棒。
敢死隊先鋒(兼本日壽星)屁毛先問了一腦殘題,於是老師和同學公開討論打哪裡。
「打手就太無聊了。」
「打屁股好了。」
「都幾歲了打屁股…」
之類的,於是屁毛同學抗議了。

「不行打屁股啦!這樣我就不能做了…!」

「…………(全班默個二秒)」

「等一下!」
「做什麼?!」
「你想做什麼!!」
「你說你想用屁股做什麼!!」
「快說啊你!」
「想做什麼啊!」

椅子啦!」
在全班的喧囂揶揄調戲(欸)之下將臉躲在手臂中大聲抗議的屁毛同學臉紅到連耳根都紅了……
這讓我想起大掃除的時候看見屁毛在社辦外如少女漫畫的男主角般把男A壓在牆上,可後面卻緊緊地貼了男B又緊緊地摟住了腰……對不起我誤會了原來你是受啊。除了廚餘外誰都攻不了的受啊。你的角色定位就是中間的那一個嘛(給我慢著)

然而上面這樣起鬨的班級卻在中午吃飯時間別班歡樂的滿教室奔跑喧鬧,本班卻死氣沉沉地宛如仍然上課中每個同學安靜的坐在位置上安靜的吃東西安靜的看書…= =
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